左肩から左肘の痛みと痺れのその後

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以前ご報告した、左肩から左肘にかけて痛みと痺れ。

整形外科に行ってみたところ、レントゲンを撮られて、頸椎椎間板ヘルニアと診断されました。

レントゲンを見ながら説明を受けましたが、確かに頸椎の一番下の骨の間の間隔が、他の部分より少し狭くなっている感じでした。

取りあえず、痛み止めと筋弛緩剤、胃薬を処方してもらい、リハビリと物理療法士さんによる運動を受け始めました。

おやじが行っている病院では、リハビリとは首の牽引と、温熱療法、電気マッサージのことらしいです。で、物理療法士によるマッサージを運動と呼んでいるようです。

これが約1カ月前。

週1回の通院で、2週間通いましたが、痛みと痺れは改善の兆しなし。

痛み止めを飲んでいても痛かったです。

2週間目の診察では、「もう少し投薬で様子を見て、症状が改善しなかったらMRIで検査しましょう」と言われました。最初からMRIて訳には行かないんですかね?

そして、3週目の金曜日になって、急に痛みがなくなりました。

痺れはまだ残ってましたが、痛みがなくなったので随分楽になりました。

そして4週目の現在。

ほぼ痺れもなくなり、日常生活では支障がなくなりました。

さて、自転車生活再開です。

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このページは、kaneyukiが2010年5月12日 21:39に書いたブログ記事です。

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