待ちに待った菅原雅雪さんの暁星記第8巻が、2008年10月23日に発売になりました。ヽ(^o^)丿
早速、本屋へGo!
逸る心を抑えつつ、恒例の第1巻からの読み直し。
そしてついに第8巻を開きました。
ぐいぐい引き込まれて一気読み。
読み終わって、タバコを一服。(^。^)y-.。o○
| ストーリー: (多分)未来の生物が生息できるように改造された金星が舞台。そこは、巨大な樹木が生い茂り、地表までは何千メートルもあり、独特の進化を遂げた生物がすんでいる。 そこに生きる人間は、縄文時代ぐらいの文明を持ち、部落毎に独特の慣習に従いながら、独特に進化した自然と共存して生きているた。 そんな中、平和に暮らしていたオチボの村に住むヒルコ。 数奇な出生を持ち、霊を見ることができる彼を中心に、大きく世界が動きだす。 精霊とな何なのか?ロウエルとは? 壮大なストーリーと、独特の世界観が織りなす傑作の最終巻です。 |
予告されていた2007年冬から1年あまり。もう出版されないのかと心配していました。
早速、本屋へGo!
逸る心を抑えつつ、恒例の第1巻からの読み直し。
そしてついに第8巻を開きました。
ぐいぐい引き込まれて一気読み。
読み終わって、タバコを一服。(^。^)y-.。o○
う~ん、堪能しました。
これで暁星記が最終巻というのが本当に残念ですが、次回作に期待しています。

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