辛辛党の最近のブログ記事
ひょんな事から、憧れのハラペーニョをゲットしました。
始めてハラペーニョを食べたのがいつなのか・・・多分ドミノピザのトッピングで食べたのが最初だと思います。
衝撃的な辛さとの出会!いっぺんにハラペーニョファンになったのですが、売っているお店がなかなか見つからず、唯一明治屋で見つけた物は小瓶で700円以上しました。
明治屋は遠いし高いので、一回買ったきりで、それ以降は機会がある毎にスーパーや食材屋さんでチェックをしていたのですが、なかなか出合えませんでした。
ところが先日南町田のグランベリーモールへ行った時に、コーヒーファームのカルディと言うお店で、コーヒーの試飲をやっていたので、コーヒー目的で店内を見回っていたら、ハラペーニョ君を発見しました。
内容量440g、固形量250gで、なんと350円!!
ドミノピザのハラペーニョトッピングが210円なので、何とコストパフォーマンスに優れていることか!
ホールとスライスがありましたが、ホールの方は何故か固形量がスライスよりも少なかったのでスライスを選択。
2瓶購入してきました。
中身はこんな感じで結構量があります。
辛さの方は少し控え目な感じで、少し残念でしたが、それでもいつでもハラペーニョが食べられるのが嬉しいです。
こんな感じで、朝食のパンにトッピングしたり、夕食の漬物替わりにしたりして、毎日満喫しています。
予想以上に消費量が多いので、次回はおとな買いで大量購入してこようと思います。
ジャパンフリトレー株式会社から発売されている激辛マニアシリーズのハバネロ味に挑戦してみました。
パッケージは如何にも辛そうなデザインで、「激辛マニア史上最強!!」とのコピーが躍ってます。裏面には、「ほんとうに辛いので、超激辛好きのあなたにだけおススメします・・・。」とのコピーも。
とはいっても、所詮はスナック菓子。これまでも暴君ハバネロなどでガッカリしていたので、こちらもあまり期待しないで、まずは一口頬張りました。
最初は、少し辛い中にも、しっかり甘めのバーベキューのような味が付いて、これはこれで美味しい。
んで、二口目を頬張ると・・・ハバネロ君が大活躍!キター!激辛キター!という感じ。
こいつは辛いっす。でも、甘めの味付けも美味しくて、ついつい口に放り込んで行きます。するとどんどん辛さが増して行って留まるところを知らない感じ。堪らずビールをがぶ飲みしながら頂きました。
今のところ、スナック菓子の中では最強です。
辛さレベル:★★★★★
先日、行きつけのスーパーに行ったら、韓国フェアとか銘打って、韓国の食材を特売してました。
その中で、気になるラーメンが2つあったのでご紹介。どちらも、99円/1袋でした。
●キムチラーメン
真っ赤な袋と、美味しそうなキムチの写真が食欲をそそります。
調理後の写真は撮り忘れてしまいました。(^^ゞ
スープの色は、程よい赤色です。麺は太麺ですが、日本の袋ラーメンと違って、スープと一緒に5分程煮込むので、もっちりとした食感になり、スープも程良くしみてます。
辛さも程良く、あっさりとした味わいです。
- 商品名:
キムチラーメン - 品名:
即席中華麺 - 原材料名:
油揚げめん(小麦粉、植物油脂、でんぷん、食塩、かんすい、卵、卵殻カルシウム、乳化剤、ビタミンB2)、粉末スープ(食塩、砂糖、ぶどう糖、牛肉、白菜、調味料(アミノ酸等)、唐辛子、粉末しょうゆ、たまねぎ、しょうが、にんにく)、やくみ(白菜、ねぎ、食塩、にんじん、唐辛子、しょうが、にんにく) - 内容量:
120g(めん 106.2g/スープ 11g/やくみ 2.8g)
辛さレベル:★
●キムチの壺ラーメン
こちらは、一瞬石焼ビビンバかと思いましたがラーメンです。キムチラーメンと同じメーカー製なのですが、キムチラーメンの方のパッケージには特にキャッチコピーみたいなのがなかったのに、こちらのパッケージには、日本語でキャッチコピーが入っています。しかも、「大阪鶴橋 班家」と入っているので、日本のお店とのコラボ商品でしょうか?
と思って、ググッて見たら、班家さんは結構有名なお店のようです。このラーメンも通販してますね。99円でした(*^^)v
こちらの作り方も同じで、麺とスープとかやくを一緒に5分ほど煮込みます。見た目はキムチラーメンと変わりませんでしたが、こちらの方がコクがあり美味しいです。流石は「班家」でしょうか?
原材料を比べてみると、結構違うもんですね。
辛さはどちらも程良いレベルなので、唐辛子やラー油などお好みでかけるといいと思います。
- 商品名:
キムチの壺ラーメン - 品名:
即席中華麺 - 原材料名:
油揚げめん(小麦粉、植物油脂、でんぷん、食塩、ソルビトール、卵殻カルシウム、かんすい)、粉末スープ(牛肉エキス、食塩、調味料(アミノ酸等)、キムチパウダー、糖類、香辛料、植物油脂、クエン酸、カラメル色素、パプリカ色素)、やくみ(乾燥キムチ、大豆たんぱく、チンゲン采、唐辛子) - 内容量:
120g(めん 104.8g/スープ 12.5g/やくみ 2.7g)
辛さレベル:★
先日、SPAMとコンビーフを買いにデパ地下の食料品売り場へ行ったら、同じ缶詰のコーナーに、なにやら赤い包装が美味しそうで辛そうなものがあったので思わず買ってしまいました。
何回かオイルサーディンを食べた事があるのですが、自分で買ったのは初めて。
そもそも、オイルサーディンなんてめったに食べません。
うろ覚えの記憶にある缶の形にも似ているし、パッケージの写真の感じも記憶にあるオイルサーディンなのですが、「SILD SARDINES」と書いてあります。
なんだろうと思ってネットで調べてみました。
「SILD」=「ニシン」
「SARDINES」=「いわし」
だそうです。(@_@)
ん?ん?んんん?ニシンいわし????なんじゃぁ!そりゃぁ~!
恐る恐る開けてみました。
チリソース味なので、赤いソースが入っていますが、見た目はオイルサーディン・・・だと思います。
ニシンといわしが混じってるんですかねぇ?
なにはともあれ、試食を開始。
今回も少し怖かったので、テトさんとドリさんが道連れです。(*^_^*)
一口パクリ・・・オイルサーディンです。チリソースだけど辛くない。
でも、辛さに関しては味覚破壊王と呼ばれている私なので、念の為にテトさんとドリさんの意見も聞いてみましたが、やはり辛くないようです。
普通のオイルサーディンに飽きたら、一度お試しください。
辛さレベル:★
青唐辛子を味噌漬け(「青唐辛子の味噌漬けに挑戦!」参照)にしてから2週間。
ワクワクしつつも、ちょっと怖いので、どうせ腹を壊すのならば仲間が欲しい!(^^ゞ
ということで、テトさんとドリさんを引きこんで試食してみましたぁ~。
かねくん:
お~!カビも生えてないし、変な水も出てないぞぉ~。楽しみだねぇ(*^_^*)
テトさん:
ってことは、なんとか腹を壊さずに済みそうですね。┐( ̄ー ̄)┌
ドリさん:
宝物でも掘るような感じでワクワクしますねw
早速、2本ほど掘り出して、一口サイズに切り分けました。
見た目は瑞々しく、2週間前に漬けた時と変わらないような張りと色合いです。
ん(・・?
味噌に漬けたよね(・・?
2週間経ったよね(・・?
まあ、細かい事は気にしない(*^_^*)
まずは、テトさんから試食してもらいましょう!
テトさん:
しし唐ですね・・・生の・・・( ̄~ ̄;) ウーン
かねくん:
え?おかしいなぁ~(ー_ー)!!
んじゃ、ドリさんどうですか?
ドリさん:
ん~、これは辛さが抜けて渋味が残ったみたいな生唐辛子ですねぇ。。
そっ、そんなはずはぁ~(@_@)
確かにおっしゃる通り、ほぼ生の上に、全然辛くないっすぅ(T_T)
もう2週間待ちましょう!その間にレシピをもう一度見直します(^_^;)
辛さレベル:なし(+o+)
溝ノ口にある、KohPhiPhiの空芯采炒めが絶品で、手軽に自分でも作れたらなぁ~と思っていたのですが、今までスーパーとかに行ってもなかなか空芯采に出あえないでいましたが、先日青唐辛子と出会った登戸のベンガベンガで、運命の出会いをいたしましたぁ(*^_^*)
一束150円とお安い!
早速持ち帰って調理に挑戦!・・・の前に、ネットでレシピをチェック。(^_^;)
ガーン(・_・;)調味料が足りない・・・
仕方ないので、あり合わせの調味料で挑戦してみました。
- 空芯采を茎の部分と葉の部分で大雑把にカット。
- フライパインにごま油を引いて、おろしニンニクをまず炒める。
- ニンニクの香りが出てきたところで、まず茎の部分から炒める。
- 次に葉の部分を追加して炒める。
- 鶏がらスープの素、塩、オイスターソースを投入。
- 最後に醤油を少々と、一味をおもいっきし追加。
んで、出来たのがこんなもんです。(^。^)y-.。o○
見た目は、それなりになってます。
さあ、味見。
めっちゃ濃い味になってしまいましたが、十分美味でございました。
手軽ですし、空芯采を見つけたら是非チャレンジを!
最近の100均は何でも売ってますねぇ。
先日、店内をうろうろしていたら、こんなものを見つけました。
なんとも、魅惑的な商品名です。(*^_^*)
激辛の文字がついたものを見逃すわけにはいきません!
当然の如く買い物かごに入れてお買い上げ。
わくわくしながら、早速味見してみました。
一口・・・パリポリとした良い食感です。口の中に広がるほのかな甘みがたまりません!・・・甘み?あれ?
食べた部分が悪かったようです。気を取り直して、鷹の爪がつていいる部分をもう一口・・・少しピリッとするものの、激辛という程でもないです(T_T)
辛いものが苦手な人には十分激辛なのかなぁ?いまいち拍子ぬけです。
仕方ないので、タッパーに移して、一味をふりかけてみました。
2、3日後に再度挑戦してみます。
やはり、一般に売っているものに過度の期待は禁物ですね。
- 商品名:
激辛きゅうり - 品名:
しょうゆ漬け(刻み) - 原材料名:
きゅうり(中国)、青とうがらし、しそ漬け原材料(アミノ酸液、しょうゆ、砂糖、醸造酢、食塩、とうがらし、(原材料の一部に小麦を含む))、調味料(アミノ酸)、酒精、香料、カラメル色素、クチナシ色素、酸味料、パプリカ色素 - 内容量:
100g
辛さレベル:★
青唐辛子の味噌漬けをご存じでしょうか?
仙台の牛タン屋さんとか、登戸のちょうちん亭に行くとあるのですが、見かけは文字通り青唐辛子を味噌漬けにしたものです。
これが、味噌の味と辛さがあいまって、う~まい!
おやじが仙台で食べた物は、唐辛子の形そのままでしたが、ちょうちん亭のものは輪切りになってます。
見た目は単純に味噌につけただけのように見えるので、一度自分でも作ってみたいと思って、スーパー何ぞに行く時には青唐辛子を探していたのですが、案外生のままの青唐辛子との出会いがありませんでした。
そんなこんなで、本日スーパーへ行ってみると・・・
あ~るじゃあ~りませんかぁ!
おやじの好みよりは少し細めですが、立派な青唐辛子です。千葉から遙々会いに来てくれたようです。(^。^)y-.。o○
念のために、レシピをネットで調べてみたのですが、単純な味噌漬けはあまりありませんでした。代わりに「青唐辛子味噌」というのが結構ありましたが、炒めたり、色々混ぜたりでおやじの目指しているものとはちょっと違う。(^_^;)
色々探したところ、「簡単レシピofキムチ」の「青唐辛子味噌のレシピ」が一番イメージに近かったので実践することに。このレシピでは、最初に青唐辛子を塩水に漬けますが、「辛味の強い青唐辛子を使う場合には、下準備の段階で塩水につけておくと辛味を和らげることが出来ます」とのことなので、辛さ上等!のおやじは、塩水につけないで行くことに・・・というよりも面倒臭いので(^^ゞ
生姜も省略しちゃいました・・・本当にストレートの味噌漬けです。
まずは、軽く水洗いしてから、タッパーに味噌を敷きつめて、優しく青唐辛子君を寝かせてあげます。
さらに、風邪をひかないように、味噌の掛け布団をかけて出来上がり・・・なのだろうか?(^_^;)
このまま、冷蔵庫に入れました。
2週間後が楽しみです。(^。^)y-.。o○
サラダ用のドレッシングを買ってみました。
当然辛いドレッシングということで、このドレッシングに挑戦。
ほのかに赤く染まったオイルと、ドロドロの部分がいやがうえにも期待感を煽ります!(^◇^)
早速試食!
「よく振ってからお使い下さい」と書いてあるので、よく振ってみたのですが、満杯の状態ではなかなかドロドロの部分とオイルの部分が混ざりません(*_*;
意地になって思いっきり振り回して、なんとか混ざったように見えたところで、すかさずサラダにかけました。(^。^)y-.。o○
お味は、酸味が強く、程よい辛さで美味しかったです。酸味は、お酢の酸味ではなく、もっと爽やかな感じで、多分レモングラスだと思います。個人的には、もっと辛くても良いかと思いますが、多分普通の人には結構辛く感じるかも知れません。サラダだけでなく、カルパッチョなどに使っても合いそうです。
- 商品名
タイドレッシング ホット - 品名
分離液状ドレッシング - 原材料名
植物油脂、醸造酢、ナンプラー、唐辛子、砂糖、にんにく、レモングラス、チリソース、香辛料、食塩、調味料(アミノ酸)、増粘剤(キサンタン)、香辛料抽出物 - 内容量
200ml - 原産国名
タイ国
「分離液状ドレッシング」なんていう品名になるんですね。他にどんな品名があるんだろう?
辛さレベル:★★
タイキックというものを買ってみました。
基本は、チリソースなんでしょうが、ナンプラーや醤油、レモングラスなどが入っており、タイ料理特有の香草などの風味が味わえるらしいです。
もちろん一番大事なのは「辛さ」!(^。^)y-.。o○
箱の外観からして、何とも言えない期待感を醸し出しています。(*^_^*)
箱の側面には、グリル料理や麺類に最適というような謳い文句と写真が印刷されています。
正面のキックボクサーと「HOT」の文字が、何とも言えない期待感を醸し出してくれます。
箱から取り出してみると、何とも言えない内容物の色がさらに期待感を煽ります。
普通のタバスコがさらに赤くなったようなイメージを持っていたのですが、実際の中身は赤というよりは、ほぼ黒に近い色です。
キャップ部分はプラスチックで、ちゃんと倒しても中身が漏れないようにか、上蓋の真ん中に棒状の突起があり、上蓋を閉じると、注ぎ口がふさがるようになっていますが、チープ感漂う成形で、「本当にこれでふさがるの?」という感じですが、内容物の食べ物とは思えない色と合わせて、タイの本場物!とう雰囲気を醸し出しています。
さて、いよいよ試食です。)^o^(
最初は、何故か刺身で試してみました。(^_^;)
ナンプラーと醤油が入っているので、合わない事はないですが、他の香草などの香りもあるので、好みの別れるところだと思います。まあ、お勧めはしません。(^_^;)
次に、鳥の唐揚で試してみましたが、やはりグリル系や肉系が合うようです。唐揚などのしつこさが消えていい塩梅です。
肝心の辛さですが、色から想像していた程の辛さはありませんでした。もしかしたら、普通のタバスコの方が辛いかもしれないです。ただ、辛さの質はタバスコとは違い、ストレートに来て後を引かない感じでした。
- 商品名
タイキック(ホット) - 品名
ホットチリソース - 原材料
ナンプラー、醤油、タマリンド、米酢、食塩、唐辛子、ガーリック、レモングラス、カフィアライムリーフ、ガランガル、酸味料 - 内容量
60ml - 原産国名
タイ国
辛さレベル:★★
